2013年3月
3月5日
長いことかかって完成したJraidenの試し投げで、会社帰りに最寄雷魚池に寄ってキャスティングテストをしてきました。
さすがにリールをセットすると、アルプスのリールシートと相乗効果で、ごつくて迫力があります!
フロッグは新型の35gと44gを使ってテストをしましたが、キャストした感じは前のJraidenとほぼ一緒。若干硬くなったかな?という感じですが、使いにくいわけではありません。
飛距離も前と一緒。
テイストは、前のJraidenと一緒という感じで、見た目がかっこよくなったwって感じですw
ただ、アルプスのリールシートは課題が残る感じで、ダブルナットをかましているにもかかわらず、何度かキャストしたら緩くなっています。モドケどめのナットをカナリ強い力で締め付けないといけないのかもしれません。なんにせよ、フジのTDPS20に比べると使いにくいのは確実。重いし、ただカッコイイだけです。
で、雷魚池はというとツンツルテンなので、その後、汽水クリークに様子見に行くと、満潮で断念。
そこから上流へ上がり、インターセクションの浅瀬を観察すると、コイ、ナマ、ライだらけのクリークは生命感がゼロで、コイが2匹ほど底でじっとしているだけ。
本格始動にはまだまだ時間がかかりそうです。
3月7日
ヘ
ヘ
ヘックシ
鼻水と涙とくしゃみが止まらない〜〜〜
いや〜花粉がスゴイわ〜
というわけで、ぽかぽかの春日和なので、会社帰りに雷魚逝ってまいりましたw
新型のニッカリ青江とC4と新型の自作フロッグ君で出撃w
まずは最寄野池(オープン)にいき、キャスティングテスト。先日、Jraidenで投げた35gクラスのフロッグを飛ばしましたが、飛ぶ飛ぶ♪Jraidenより飛んでないか?って感じですw
Jraidenよりもやりこいからしなってくれてるのかねwwwしかし、相変わらず重いなこのロッド・・・・。Jraidenに比べると一回り重い感じです。
ンデ、激浅クリークへ移動。毎年この時期渇水気味なので、序盤が狙い目のクリークです。
小型の17gフロッグを持って雷魚を探していると、コイが逃げるばっかりで雷魚がわから〜ん
と、その時!
クネクネ〜
と逃げていく魚アリ!
雷魚でしたwww
がしかし、逃げてる雷魚にフロッグ投げてもダメだわね〜
結局、その後もダメで、下流に移動するも、状況同じで魚が見えん!
あきらめて帰り道に、デカナマクリークに寄ってみると、1匹ほど60くらいのナマがおりましたが、フロッグに一瞬付くもののアタックまで行かず。
ここはコイたくさんだったんだけどね〜。
まだまだ水温が低いわね〜。他にも激浅クリークがあるんで、会社帰りに寄ってみよ![]()
タックルはブッシュトレーサー+レボ!フロッグは三段目をチョイス!
70チョイといった雷魚発見www
池はツンツルテンですが、岸際に枯れカバーの残りが漂流しており、ここをダイレクトに狙っていきました。
フロッグは33g45度浮きの大関w
鼻ツラ直撃しても、フロッグに驚いて逃げていく始末で、活性ひっく〜
なんと怪しい割れ目の入ったBB弾で、どうみても製造過程で出来たエラー品wこんなんもあるんやね〜
フロッグは弱いアタックでも吸い込みが出来るようにフォルムを小さくし、遠くにも投げれるように20g近いセッティングにしている十両をセット。
名前とエントリーナンバーが入ったカードとルール冊子ですわ!フォトダービーのナンバーは釣果写真にモザイク入れてる人が多くて「なんで?」って思いましたが、名前が入ってたんですね〜
やっぱりここのカリーは馬〜
んがしかし、帰っじょる子どもが手にもっとる巨大な恐竜の人形を見てから興奮して走っていってくれましたw
ツノだらけのアンキロサウルスとか
頭付きしあってるパキケファロサウルスとか、
食事中で口が血まみれのカルノタウルスとか、
鉄板のティラノサウルスとトリケラトプス。特に、口あけてギャオギャオいってるティラノサウルスが気に入ったみたいでした
恐竜よっけ引っ張り出してガブガブさせとって、「買ったるけんかえろか〜!?」の一言で、
ティラノサウルスお買い上げ
ンデ、岡山遠征恒例のバグバグ寄って物色してみたはいいんだけど、めぼしいものはナンもなし。岡大、新入生っぽいのが多くて大渋滞してて参ったちや
ンデ、釣具屋に行ったら、子どもがじっとしてなくて散々駆けずり回って、てこづったんですが、目的の「アラバマリグ」げっと
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